HSE METHOD

なぜSILVAは成果が出るのか

HSE METHOD

人と組織が動く状態を
設計する方法論。

HSE(Human Switch Engine)とは

HSEは、今井が営業・事業経営・投資の現場で
「人と組織の意思決定が動いた瞬間」だけを抽出・体系化した実務フレームです。

戦略や施策を考えることが目的ではなく、決断と行動が自然につながる構造をつくることを重視しています。

なぜ多くの施策は、
現場で止まってしまうのか

現場で会話するメンバー

多くの組織では、次のような理由で意思決定と実行が分断されています。

  • 判断基準が曖昧で、
    決断が先送りされる
  • 会議で決まっても、
    現場で行動に変わらない
  • 責任の所在が不明確で、
    実行が滞る

問題は施策の質ではなく、意思決定と実行をつなぐ「導線」が設計されていないことにあります。

HSEが設計する、
意思決定の流れ

HSEでは、この一連の流れが個人や組織の中で無理なく回り続ける状態を設計します。

STEP/01

状態把握

STEP/02

価値共鳴

STEP/03

意図可視化

STEP/04

障壁緩和

STEP/05

決断

STEP/06

行動

HSEがやらないこと

現場で使われない考え方は、成果につながりません。HSEは、実行されることを前提に設計されます。

机上の戦略だけで終わる提案

実行責任を現場に丸投げする支援

再現性のない個人技への依存

会議で議論するメンバー

HSEはこうした場面で
使われています

  • 経営や事業の意思決定が
    遅れている
  • 営業・加盟開発で判断が
    属人化している
  • 数字は追っているが、
    行動につながっていない
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